2007年12月26日
LOST BRAIN 2話目
週刊少年サンデーの前号から始まった「LOST BRAIN(ロスト ブレイン)」の2話目。
1話目は2週間ほど前に書いている通り、私が催眠の説明をしていたものとちょうどリンクしており私がやっている催眠心理療法ともうまく理解できる部分がありました。
そこで2話目を読んでみると、結局は人を支配することがメインの様です。
しかも支配国家とか・・・。
読んでみて間違っていない説明もあります。
後催眠の説明など。
ただ後催眠の暗示がどのぐらい持続するのかなどは無理と思える部分もありますが・・・。
催眠と聞くと「人を操るイメージ」を持つ人が多いのが現状のようですが、どうしてもそこから抜け出せないようです。
やはり人を操る願望が多くの人に存在しているからなのでしょうか?
この人を操る願望は本能的な部分が影響しているのかもしれませんね。
「LOST BRAIN(ロスト ブレイン)」について読んでいて思うことは、本当の世界(催眠の世界)の一端を紹介することで、「催眠について正しいことを書いている。」というイメージを持たせます。
そしてこれから書いていく内容も、本当の世界を紹介していきながら、あり得ない世界も現実だと錯覚させるような暗示効果を用いているように思えます。
やはり催眠といえばそんな内容にしかもっていけないのかな~。
もっと工夫次第でしっかりとした内容で書けるような気がするんですが・・・。
(と言っても具体案があるわけではない。)
まぁ暫くはどんな内容になっていくのか読んでいこうと思います。
1話目は2週間ほど前に書いている通り、私が催眠の説明をしていたものとちょうどリンクしており私がやっている催眠心理療法ともうまく理解できる部分がありました。
そこで2話目を読んでみると、結局は人を支配することがメインの様です。
しかも支配国家とか・・・。
読んでみて間違っていない説明もあります。
後催眠の説明など。
ただ後催眠の暗示がどのぐらい持続するのかなどは無理と思える部分もありますが・・・。
催眠と聞くと「人を操るイメージ」を持つ人が多いのが現状のようですが、どうしてもそこから抜け出せないようです。
やはり人を操る願望が多くの人に存在しているからなのでしょうか?
この人を操る願望は本能的な部分が影響しているのかもしれませんね。
「LOST BRAIN(ロスト ブレイン)」について読んでいて思うことは、本当の世界(催眠の世界)の一端を紹介することで、「催眠について正しいことを書いている。」というイメージを持たせます。
そしてこれから書いていく内容も、本当の世界を紹介していきながら、あり得ない世界も現実だと錯覚させるような暗示効果を用いているように思えます。
やはり催眠といえばそんな内容にしかもっていけないのかな~。
もっと工夫次第でしっかりとした内容で書けるような気がするんですが・・・。
(と言っても具体案があるわけではない。)
まぁ暫くはどんな内容になっていくのか読んでいこうと思います。
Posted by じろー at 13:29│Comments(0)
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